スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大忙しの鹿島ポタ♪

コスモスに別れを告げ、川沿いの平坦な道から鹿島灘方面を目指して走り始めると、何気に続くアップダウン・・・。
そろそろお腹が空いてきたのにそれらしきお店は見当たらず、時々出てくる「行方」の地名に懐かしの「行方バーガー・なめパックン」を思い出しましたが、そういえばまだ食べてないな~。

海に出たかと思うほど大きな水辺ですが、北浦という湖でした。霞ヶ浦と似た感じです。

鹿島1

湖畔を渡る風は強めでしたが、気持良く北浦大橋を渡ると目的地はもうすぐです。

鹿島16

関東の駅100選、36か所目は、鹿島臨海鉄道の「鹿島大野駅」です。

帰ってから選定理由を調べてみたら、「鹿島灘、北浦を背景にヨットのメーンマストを模し夜はライトアップされるおしゃれな駅。」との事でした。

鹿島3

昔ながらの古いホームに、駅舎だけ新しいのが何だかちぐはぐで不思議な感じ。駅前は地方ならではの自由に停められる広大な駐車場でした。

鹿島18

1時間に1,2本の貴重な電車に出会えました。ラッキー。

鹿島19

ここまで来たからには鹿島神宮まで行ってみよう~と走っていると、「干し芋」の看板を見つけたのでお土産のためにちょっと寄り道。

添加物なしの干し芋を買うと、サツマイモを沢山お土産に持たせてくれてトッシーのリュックはずっしり。
そこで教えてもらった情報をもとに鹿島サッカースタジアムを目指すことにしました。

そろそろお腹もペコペコでアップダウンが辛いけど、到着~。
お目当てはこの人・・・ではなくて何か美味しいもの。

鹿島5

この日は鹿島祭りが開かれていて、鹿島の人がみんな来ているかのような大賑わいぶりでした。
地元のB級グルメが勢ぞろいとの事でしたが、ゆっくり出来る時間もなく・・・

鹿島20

トッシーが見つけてきた美味しいものは、やっぱり大好物のこれでした。

鹿島6

五浦(いづら)のハム焼きです。この日も盛大に煙が出てますね~。美味しゅうございました。

鹿島4

日暮れが早くなるこの時期、そろそろ時間が気になり始めました。
急いで鹿島神宮へ。

鹿島神宮駅から続く長いダラダラ坂を頑張って参道に着きましたが、お団子を食べる時間もなく見学。

鹿島7

朱塗りの楼門は重要文化財。

鹿島11

やはり重文の拝殿でお祈りをした後、

鹿島9

夕方なので、巫女さんがお賽銭を集める微妙な様子を見てしまいました。

鹿島8

この森の先に奥宮や鹿園などがあるようでしたが、時間的に余裕がなかったのでパス。
全体的に千葉の香取神宮と似た雰囲気でした。

鹿島10

いつの間にか日暮れが早くなってしまいました。
KHSにはライトが付いていたのですが、この日はうっかりダホンのライトを忘れてしまい、暗くなる前に戻らなくては、と必死で走ったので見事な夕日は撮れませんでした。

頑張って何とか5時過ぎに道の駅に戻れて、新鮮野菜をたっぷりお買い物。

鹿島12

帰りに、この日のお昼に行ってもいいかな~と、チェックしていた小見川にある鳥肉のお店「須田本店」さんに寄りました。

鹿島13

お肉屋さんの隅にイートインコーナーがあって、親子丼と焼き鳥丼が食べられます。

鹿島15

親子丼(700円)、ふわふわ卵が美味しい~。
家族には焼き鳥丼のお持ち帰り、そのほかにも滅多に買えないというレバーパテや鶏肉のお惣菜を買い込んで帰宅。

鹿島14


新鮮なお野菜もいっぱいで満足、満足な秋の1日でした。

鹿島21


   
   本日の走行距離  70km  KHSもこの日1日で、すっかり馴染んだね




にほんブログ村 自転車ブログ ポタリングへ ←ポチッとしていただけると、とってもうれしいです。

人気ブログランキングへ ←もしお時間があれば、こちらもお願いします。
スポンサーサイト

史上最短ポタ・その2

栃木から近いので前から行ってみたいと思っていた『織物の町、結城』に寄り道してみました。
以前、ブログのコメントで教えていただいたお洒落なレストランが私の一番の目的です。

結城に着くと、時間的に一段と日差しが強くなったような気がしましたが、手早くダホンを組み立てていざ、目的地へ向けて出発~。

お目当ての「カフェ・ラ・ファミーユ」さんです。
住宅地のはずれにあったのですが、いきなりここだけフランスの片田舎の風が吹いているようでした。

結城1

おじゃましま~す。ワクワク。

結城3

あ~、もう絶対、大好き~。
回りの迷惑にならにように静かに過ごしましょうとか、フラッシュ撮影はダメですよとかの店内での注意書きを読んでから、いそいそと入ってみると・・・何と満席でした・・・
とっても、がっかり・・・。
人気のお店なので、予約をしなくては無理だったようです。

結城4

アンティークショップもありました。

結城5

こんな味のある自転車が見られたから、まぁいいか・・・。

結城6


席が空くまでおとなしく待つという選択肢もありましたが、空腹には勝てず他のお店を探すことにしました。あ~あ、またいつか来れるかな~?


あまりお店は見当たりませんでしたが、お蕎麦の「赤ざわ」さんに入ってみました。

結城12


私はあまり聞いたことが無い「茄子せいろそば」にしてみました。
頼んだ後で良く見たらお勧めは「チタケ入り茄子せいろ」だったようです。
市場に出回らないきのこ類の「チタケ」は食べたことがないので残念でしたが、炒めた茄子が入っているだけのお汁も美味しかったです。

結城13

トッシーは、お出汁の美味しいボリュームたっぷりのカツ丼。

結城14

やっと、お腹もいっぱいになったので結城の町を回ってみよう~と走りだしたのですが、時間的にも1番暑い時間帯。
何だか頭がふらふらする感じで、見学意欲が湧いてきません。それでも、何とかブラブラ・・・。

今も卸問屋を営む、奥順の見世蔵。
美しい格子戸も健在です。

結城9

レトロな薬屋さん、キヌヤ薬局。

結城10

向かい側には、見世蔵を利用したギャラリーカフェ「壱の蔵」

結城11

結城紬の歴史の紹介や製品の販売などをしている施設「つむぎの館」

結城17

繊細で緻密な機織りの様子は、時間を忘れて見入ってしまいます。
敷地内の別の建物では、簡単な体験なども出来るようです。

結城18

秋葉麹味噌醸造は、創業天保3年だそうです。

結城15

日曜日と言うことで作業はお休みでしたが、麹の室や、今では珍しくなった現役で使われている味噌を仕込む木の大樽など、丁寧にお味噌の説明をしながら案内してくれました。

結城16

「繁盛なす」という美味しいお漬物をお土産にしました。

多分、まだまだ色々と見どころはあったのでしょうが、暑さでもう限界。さっさと退散となりました。



   本日の走行距離・・・5,8km・・・この最短記録は、なかなか更新出来ないでしょうね~^^;



にほんブログ村 自転車ブログ ポタリングへ ←ポチッとしていただけると、とってもうれしいです。

人気ブログランキングへ ←もしお時間があれば、こちらもお願いします。

カッパと大仏様に会いに行くポタ 前編

三郷でヘトヘトになった翌日、21日(月)敬老の日。

”老”繋がりで千葉の養老渓谷でも走ろうかと一瞬思ったのですが、最近、体調がイマイチなので山坂を走る元気が出ず、道路も渋滞しなさそうで平坦で比較的道も良い、茨城方面に行く事にしました。

久しぶりの手賀沼です。道の駅では蕎麦の花が満開でした。

蕎麦の花

気候も良くなり、手賀沼のサイクリングロードは沢山の自転車乗りさんが集まっていました。
トレーニング中なのかスピードを上げて走り抜ける人、のんびりお散歩のママチャリさん、ツーリングに行くグループの人たち・・・。どこ行くのかな~。

手賀沼10

いつの間にかハスも終わってしまい、葉っぱが黄色くなり始め、湖畔はススキがそよぎ始め秋の装いです。
刈り入れの終わった畑を見ながら、手賀川沿いを利根川に向かいます。

手賀沼11

川をそれて、布佐の町に入るとお祭に出会いました。

竹内神社

町を抜けて、再び川沿いの小貝川自転車道に入ります。

小貝川2

何度目かの小貝川ですが、ここはいつ来てものんびりとしていて大好きな道の一つです。

小貝川1

気持ちの良い小貝川沿いをどこまでも走っていきたい気分でしたが、佐貫から牛久沼に向かいました。街道沿いには、沢山の鰻やさんが軒を連ねていて、この辺りがうな丼発祥の地だそうです。

牛久沼1

河童と言えば、岩手県の遠野が浮かびますが、ここ牛久にも沢山の河童の伝説が残っているそうです。
道のあちらこちらで目に付く、河童の矢印に案内されて進んでみました。

牛久沼6

「雲魚亭」とは、日本画家の小川芋銭(うせん)が晩年に建てたアトリエだそうです。
綺麗に手入れをされたお庭の中に、こじんまりとした静かな記念館がありました。

牛久沼5

牛久沼に残る様々な河童の伝説を生き生きと描いた「河童百図」は、多くの人に愛された作品のようです。
芋銭は、画のほかにも書や俳句にも通じていたので、絵をかく芭蕉とも称されたそうです。

竹林の遊歩道の先に、芋銭の書いた河童の石碑がありました。

牛久沼3

体育座りの背中に、哀愁漂う河童さんですね。

牛久沼4

河童に別れを告げて、日本初のワイン醸造所を目指します。

牛久沼2

・・・続く・・・


にほんブログ村 自転車ブログ ポタリングへ ←ポチッとしていただけると、とってもうれしいです。

人気ブログランキングへ ←もしお時間があれば、こちらもお願いします。

五浦ハム焼きと笠間焼き

ずいぶん前の事ですが、去年のGW、幕張メッセのフリマを覗きに行った時、沢山の出店の中、香ばしい匂いにつられて食べたハムの串焼きが忘れらず、ずっと気になっていました。
確か「五」という名前がついて、お店の人が福島県の近くの町だと言ってたな~とあやふやな記憶を元にネットで探してみると・・・見つけました。
茨城県、高萩市にある「五浦ハム」
これだ~!と喜んでいると、何といつもコメントを下さるチャリじいさんがガンダムの横で食べているではありませんか!?
え~?すごい偶然!しかも「ごうら」ではなく「いづら」と読むという事や、時々常磐道の友部のSAでも食べられるとの情報を頂きました。

8日(土)はお天気も怪しかったのでドライブがてら、とりあえずダホンも積んで、この日は友部のSAには出店していないようだったので、直接お店まで行って食べたり買ったりしちゃお~っと張り切って高萩市に向かって出発しました。

すっかりお馴染みになった茨城ですが、高萩市はかなり北の方なのでもっと遠いイメージでしたが渋滞も無くすんなりと到着。高萩ICを降りるとすぐに、お目当ての五浦ハムのお店がありました。

とんがり屋根の可愛らしいお店に入ってみると・・・ガランとした店内は人気がありません。
しかも、ここはハムの販売だけでハム焼きは食べられず、ハム焼き用のハムは販売していないとの事・・・。
がっかりしていると、予定にはなかったけれどこの日は友部のSAに販売に行ってると言われ、食いしん坊の私達は予定を変更して、ハム焼き求めて今来た道を一目散に友部SAまで戻る事にしました。急いでいたのでお店の写真を撮り忘れました。

友部のSAにつくとお目当ての「五浦ハム」の旗が見えましたが、ちょうど炭をおこし始めたところだったので暫くぶらぶらした後、、やっと念願のハム焼きとご対面~。

友部2

あまりの感動に涙でぼやけてます・・・では無くて、ピンボケです。

友部1

ハム焼きと言っても、桜のチップでいぶしてある生のハムを炭火で焼いているので、ジューシな香ばしさとカシラのような食感が癖になる美味しさです。ビールがないのが残念~。

念願のハム焼きを美味しく食べたので、友部から程近い笠間に行ってみる事にしました。
笠間芸術の森公園に行ってみると、空はどんよりとしていますが近場なら自転車で回れそうなので、早速ダホンを組み立てて笠間の町をぶらぶらしてみました。

笠間の町はいたる所に陶芸のギャラリーがあって、芸術の香りのする品の良い田舎という雰囲気です。
東京生まれの私に田舎は無いけれど、虫とり網を持って帰ると井戸でスイカやトマトが冷えていて、とうもろこしが茹でてあるような、古きよき日本の夏休みという懐かしさを感じる町です。

笠間1

北大路魯山人の萱葺き住居が北鎌倉から移築されていましたが、中には入らず外からチラッと覗かせてもらいました。

笠間2

町には古くて味のある建物が沢山目につきます。

笠間3

笠間稲荷神社は日本三大稲荷の一つだそうです。

笠間4

可愛いおみくじがあったので、引いてみました。
猫かカエルが欲しいけど、ひょっとこ以外なら何でもいいや~と引いてみたら・・・

笠間11

しっかり、ひょっとこをゲットです。「芸能上達」って言われてもね~。

笠間12

神社の周りには歴史を感じさせるお店が軒を連ねています。

造り酒屋の笹目宗兵衛商店

笠間5

ホテル井筒屋

笠間13

素敵なレストランがあったので、寄ってみました。

笠間6

静かなヨーロッパ風店内で、美味しいケーキで一休み。

笠間7 笠間8

今回は車で来ているので、気に入った焼き物を買って帰る事にしました。

笠間焼きは形式にとらわれることが無い自由な焼き物なので、若い陶芸家の作品も多いようです。
回廊ギャラリー門という、細長い中庭に面してぐるりとさまざまな作品を置いているとても素敵なギャラリーで、気に入った器と出会いました。

笠間10

雨を心配しながらも、乗りなれたダホンで左足着地の練習をしながら走りました。
最初は利き足を直すのは大変そうと思いましたが、この日1日の練習でだいぶ直せたような気がします。

またゆっくり訪れたい、陶芸の里山ポタでした。

   本日の走行距離 8km


にほんブログ村 自転車ブログ ポタリングへ ←ポチッとしていただけると、とってもうれしいです。

人気ブログランキングへ ←もしお時間があれば、こちらもお願いします。

マドンナ第5ステージ、初ゴケと古河ポタ

ビンディングを試すにはやはり安全なサイクリングロードが良いだろうと思い、時間は既に3時近くになってしまったので、関宿近くに車を置いて、利根渡良瀬自転車道で古河の町に向かうことにしました。

利根渡良瀬1

一般道はフラットペダルで、川沿いの人気のないサイクリングロードに入ったところでビンディングを試してみます。
やっぱり、走りながらだと最初はなかなか思うようにはいきませんね。
走りながら、何度も脱着の練習をした後、そろそろ止まる練習をしようと、左足をはずして左足をつこうと思ったのに、無意識に癖で右足をつこうとしてしまい・・・初ゴケです・・・。
そりゃあ、右足をはずしてないのに足がつけるわけありませんよね~。まぁ、誰も居ない道なのでよかったし、お尻を打ちましたが、アームカバーと長タイツのおかげで擦り傷とかはありませんでした。
でも、サドルの右端が少しすれちゃった・・・。ごめんね、マドンナ。
最初からこれじゃ先が思いやられるな~と走り出し、先を行く夫が止まったので止まろうとした時、またしても同じ状況でバターン。ひぇ~、初日に2回も立ちゴケするって、どんだけ鈍いの~
まぁ、スキーと同じで最初に転んどいた方が上達する・・・って事じゃないですよね^^;

とにかく、止まる時はすばやく両足をはずす練習、そして、慣れてきたら左足停車の特訓をしなくてはいけませんね。

でも、走りながらの装着はだいぶ慣れたし、ペダルをくるくる回す感覚が快適で楽しいです。

そんな練習をしながらあっという間に古河の町に到着したのですが、この日はとにかく気温が高く、サイコンの温度計は41℃とか指しています。身体は大丈夫かな~。

どこかで休憩しようと思っていると、古河歴史博物館の横が水の流れる涼しい公園になっていました。この辺りは大きな木が多く、木陰でしばし休憩。

古河1

古河14

萱葺き屋根の美しい鷹見泉石記念館。

古河13

石畳の歩道を進むと可愛らしい洋館の古河文学館がありました。レストランもあるようなので涼みがてら入ってみました。

古河ゆかりの作家の資料が展示してありましたが、不勉強で知らない方ばかりなので簡単に見学させてもらいましたが、手前にあるお部屋には暖炉や、イギリス製の蓄音機が置いてあってそちら方が興味深かったです。

古河2

すべて手作りの幻の名器と言われる「EMGマークxb」という蓄音機だそうで、スピーカーのホーンは直径73センチもあり、音色のためにレコード針は竹製なのだそうです。どんな音色なのか聞いてみたいものです。

古河3

レストランは閉まっていて入れなかったので、町をぶらぶらと走ってみました。
町のあちらこちらに昔の城下町の名残が残り、静かですっきりとした町並みです。

立派な武家屋敷の土塀ですが、中は現在も住んでいるそうで綺麗な保存に感心します。

古河8

この辺りは古い建物が保存されていて、しっとりとした風情が漂っています。
なまこ壁の旅館「富久屋」さん。

古河15

古河4

古河5

通りの街灯や、あちらこちらに雪の結晶が目に付きました。

古河6

かつての藩主、土井利位が雪の研究家だったそうです。

古河7

レンガの建物や塀も多く残っています。
新しいレンガ造りの古河街角美術館と、昔ながらの古いレンガの塀が趣のある小路。

古河9

近くには珍しい3階建ての石蔵を使った篆刻(てんこく)美術館がありました。
国の有形登録文化財に指定されていて、古河のランドマーク的な建物のようです。

古河10

小学校の門柱も歴史が感じられて素敵ですね。

古河11

結局、休憩できそうなお店が見つからず、途中、見つけたココスで休憩。
滅多に食べないこんな物食べちゃいました~。

古河12

ドリンクバーで寛いで、元気を取り戻して出てみると、先ほどまでの暑さがうそのように涼しい風が吹き始めました。サイクリングロードに戻ってみると、夕闇の中、右手に富士山のシルエット、左手に筑波山のシルエットという贅沢な眺めの中、ビンディングで軽快に戻りました。

利根渡良瀬2

家に帰ってみると、手の平、お尻の右側、右膝の内側(これはペダルがあたったのでしょう)に、見事な大アザが出来ていました。1週間たった現在も、まだくっきりと残っています。気をつけなくちゃね~。


   本日の走行距離 37km


にほんブログ村 自転車ブログ ポタリングへ ←ポチッとしていただけると、とってもうれしいです。

人気ブログランキングへ ←もしお時間があれば、こちらもお願いします。




プロフィール

トッシー&ハルル

Author:トッシー&ハルル
自転車の国の楽しい仲間達。
ミニベロ(ダホン・スピードP8、ビアンキ・ピサ、ブロンプトン)
クロスバイク(アンカー、コルナゴ・ウィンディー)
ロード(リーベンデール・ランブレット、トレック・マドン)
週末を中心に夫婦でのんびり走ってます。

過去記事にも、お気軽にコメントお寄せ下さい。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。